共産主義は神・歴史・人間を否定する

共産主義国は歴史を改竄する。
共産主義思想の唯物論は宗教を否定し、神を否定する。
一国の建国物語には必ず宗教が、神が関与し、そうして自国の起源を神聖視する。
共産主義思想が神を否定することから、共産主義は国家の歴史を人類の歴史を否定するのである。
歴史を否定する者は人間性を無視し、人間を否定する。
つまり、共産主義は神を、歴史を、人間を否定する。

大東亜戦争―支那事変と日米戦争―日本が悪かったのか

日本が間違っていたのか。日本は侵略国家だったのか。それを裏付ける出来事も史料もない。ただその同じ出来事についてある別の魔の手が伸びていたことに当時でも一部の人々は気付き、それに必死に抵抗し、しかし謀略に追い詰められ、追い落とされていっていたのだという事実に世界は気づき始めている。

その魔の手とはコミンテルンである。コミンテルンは世界共産化のためにソ連の絶対的安全保障(満洲・東北部)と中国の共産化(日本軍と中国国民党軍を戦わせ、その果てに共産党が漁夫の利をとる)のために日米戦争を起こさせた。そして日本に対しては敗戦革命をも企図していた。そのために日米の政府・軍部中枢にコミンテルンのスパイが潜入し、国策をコミンテルンの支持する通りの国策を採らせるように誘導した。

戦後もそうだった。GHQにはコミンテルンのスパイ(またの名をニューディーラー)が日本占領政策を計画・断行し、日本とは過てる侵略国家であり、加害国であり、残虐な国民であり、一切の武力と、米国に対して立ち向かったその日本的精神を挫くためにあらゆる日本的伝統精神文化や社会構造が破壊されてき、今日に至っている。

ユダヤ人デーブ・スペクターにみられる日本人侮辱の起源

下記のyoutubeを見てほしい。「デーブ・スペクターとタルムード」と題した動画である。
デーブは日本の航空業界ではその横柄な機内態度からブラックリストに載っている人物である。
彼の素性と本心を暴露した信用に足る良質の情報元である。

デーブ・スペクターはゲストを侮辱しており、「馬鹿」「頭悪い」などと人格攻撃も甚だしい。こうした発言は、単にゲストに対して投げつけている表現ではなく、デーブが日本人に対して抱く一般的な人種差別感情であろう。彼は飯のタネにアメリカ問題(特に芸能分野)の専門家にして、善意(?)と機知(?)にとんだ日本批判者として日本で日本人を馬鹿にしながら日本社会に寄生している。彼を見てると、ユダヤ人が人類史において差別され、迫害され、虐殺されても仕方ない、それなりの理由を彼ら自身が創造し、維持していることを強く感じさせられる。結局のところ、ユダヤ教はそのタルムードを通じて洗脳し、選民思想に染め上げ、他宗教の人々をゴイム(豚)と見下す危険な宗教である。もともと歴史的にイスラムとロシア正教の挟撃にあり、とりあえずユダヤ教を選択したカザール(ハザール)人はこのタルムードユダヤ教を通じて人種差別たる優越思想を抱き、自らの自尊心を肥大化させ、傲慢になっていった。デーブ・スペクターとタルムード

京都府立大学学長と付属病院院長が暴力団組長と癒着

京都という地は神社仏閣を中心とした日本の伝統的観光地という陽の面と、被差別部落と在日韓国・朝鮮人の問題が特徴的という陰の面がある。有名大学の学長以下の幹部や有名病院の幹部と在日韓国人暴力団と昵懇の仲かつ癒着があったというのも理解しがたいことではない。とくに問題は京都府立大学病院ということで地方公務員と在日韓国人暴力団と関係が深かったということであろう。おそらくこれは京都の公務員全体の問題ともいえるだろう。行政・司法・議会及び一般職員における暴力団とのかかわりについて徹底的に調査するべきであろう。そのなかで朝鮮学校問題(不法占拠や資金援助、反日教育)やウトロ地区(密入国者による不法占拠、生活保護)の問題も解決の兆しが見えてくるのではないか。

アウシュヴィッツ収容所のウソ

ユダヤ人のデマに踊らされてはならない。このアウシュヴィッツ収容所などでユダヤ人がホロコーストされただなんていうのは戦後最大の世界をだましてきた嘘である。ロシアでスラブ人との殺し合いのなかにあったユダヤ人を救うためにマルクス主義(共産主義思想)が作られ、ロシア革命を経てソ連が生まれ、世界共産主義化のためのセンターがモスクワに作られ、そこから世界共産主義化のためのスパイたちが世界各国に送り込まれ、アメリカも日本も彼らに乗っ取られ、日本は敗戦革命寸前まで追い込まれていった。

そんなユダヤ人中心の共産主義化運動に抗してヒトラーはドイツを守るためにドイツ社会を牛耳るワイマール共和国下で繁栄するユダヤ人社会を崩壊させ、ユダヤ人を追放した。ドイツをドイツ人に取り返すためにそれを行われた。追放したユダヤ人は国外で一括管理されるようになった。それが収容所。戦時下に遭って当然食糧事情も悪く、多くの収容者は死亡していく。ちょうどソ連による日本兵シベリア捕囚と同じようなもの。

第2次大戦の引き金になったのはユダヤ人の悪、そして共産主義国家のソ連のスターリンが結果的に独り勝ちし、ユダヤ人社会はとりわけその富裕層はアメリカで戦後金融界を支配し、成功を治めていく。そして今日に至るまでユダヤ人のための金融システムが確立され、世界は少数のユダヤ人富裕層に政治的・経済的奉仕を無知の内に強いられている。

真実の立場から言えば、とりあえず、ユダヤ人は個人的・民族的(かなり不正確な謂いではあるが)に反省しなければならないだろう。そして、庶民階級のユダヤ人は富裕層のユダヤ人の暴利暴虐のためにドイツ人から不満を買い、それがユダヤ人全体への嫌悪・憎悪・迫害へとつながったことを知るべきである。

左翼から揶揄的に呼ばわれる歴史修正主義(revisionism)は学問として新史料が現れれば過去の誤謬を修正するという当然の営みをしているに過ぎない。それを批判するリベラル左派などと呼ばれる左翼思想家は捏造主義者(Forgist)歪曲主義者(Distortionist)である。

プロフィール

 軽部勇人

Author: 軽部勇人
A missionary in this Cyber Church

職業:医療関係
過去には10年ほど某教会の牧師をやっていました。他にもアルバイトを含め、さまざまな仕事を経験してきました。

趣味:哲学書・神学書の翻訳味読、歴史書精読(近現代史)・戦国史研究、民俗学研究

特技:ランニング
35年以上やってます。
10代は走力の限界への挑戦。
20,30代以降は身体的・精神的カタルシス効果の獲得。

信条:近現代史に関して、おそらく日本でオンリーワンの認識をもつミッショナリーです。反日活動家の侮日発言や特亜三国の歴史捏造に対してプロテスト(抗議)します。

なお、統一教会、ものみの塔、モルモン教会とは関係ありません。

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