日本の未来のために自虐史観を覆す私的教育施設が必要

日本の明るい未来のために、日本本来のあり方を日本人は今一度思い出すべきある。そのために日本各地に、少なくとも各都道府県に一つは日本の真実の近現代史を中心に教える「私塾」が必要だと思う(もちろん近現代史のみでいいというわけではない)。かつての藩校のようなものもいい。そこに老若男女誰でも学べる、そういう教育施設が必要。子供には楽しく学べる娯楽性もあるカリキュラムが必要だろう。そうした私塾出身者がさらに私的・公的な立場からより専門的研究を積み重ね、日本の未来を担う人材を次々に儲けるようになってほしい。最終的に日本社会を正常化させる根本的政策としては共産主義の非合法化が必要であり、そうした日本社会にこそ本来の日本人が育つことだろう。そのとき、私の提案する「私塾」は社会的使命を終える。
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プロフィール

 軽部勇人

Author: 軽部勇人
A missionary in this Cyber Church

職業:医療関係
過去には10年ほど某教会の牧師をやっていました。他にもアルバイトを含め、さまざまな仕事を経験してきました。

趣味:哲学書・神学書の翻訳味読、歴史書精読(近現代史)・戦国史研究、民俗学研究

特技:ランニング
35年以上やってます。
10代は走力の限界への挑戦。
20,30代以降は身体的・精神的カタルシス効果の獲得。

信条:近現代史に関して、おそらく日本でオンリーワンの認識をもつミッショナリーです。反日活動家の侮日発言や特亜三国の歴史捏造に対してプロテスト(抗議)します。

なお、統一教会、ものみの塔、モルモン教会とは関係ありません。

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