キリスト教を破壊したユダヤ・ユートピアを破壊するイスラム系移民

外国人による日本賞賛番組は外国人への印象を強化している一種の世論誘導であり、移民開国への下地作りのようにも感じます。ユダヤ人金融家や巨大企業は金儲けのためにグローバリズムを推進してきました。

そのあおりでイスラム社会は混乱し、これまでユダヤ人が推し進めてきた共産主義化は無国籍化を推進し、文化マルキストらの暗躍の下でリベラル左派化した欧米世論においては、労働者不足も重なってイスラム系移民が生まれ、最近ではシリア問題で西欧になだれ込みました。

そうしていまやユダヤ人がキリスト教伝統文化構造改革(政治、道徳、家庭、信仰、文化の退廃・破壊・廃棄)に取り組んできた西欧ではイスラム系住民が増えすぎて、居住地ではイスラム化が要求され始め、せっかくユダヤ人が解体構築(現代思想のテーマ通り)したキリスト教文化社会構造がイスラム教文化社会構造に変革されつつあります。

もとはユダヤ人が共産化を狙って第1次世界大戦を引き起こし、それに続いて第2次世界大戦も起きました。ユダヤ人がまいた火種がついにイスラムという新たな火種によってユダヤ人のパラダイス(共産主義国家というか共産主義ユートピア)を混乱し、破壊されつつあります。ユダヤ人の自業自得というべきでしょう。
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ユダヤ金融資本に対して日本はいかにあるべきか


1.ユダヤ金融資本を敵に回す(彼らの金儲けの邪魔をすること)と殺される(ちょうどリンカーンやケネディがそうしたときそうされたように暗殺されるということ)。   

2.最終的な結論を言うと、残念ながら日本がユダヤ金融資本に反旗を翻すならば、彼らは日本に過酷な経済制裁を加え、その先では再び戦禍に巻き込む。

3.解決策と言えば、ユダヤ金融資本家を潰すしかない。それは合法的(本質を突けば、ユダヤ金融資本家が構築した自己保存的法体系の枠組みの中では合法的ということ)には不可能なので非合法的に実行することになる。

欧米におけるTerrorism考

Jewish-Globalisation provoked the antipathy of Islamic-Fundamentalists.
Cultural Marxist destroied the social and cultural structures in Christianity.
Europe invited Islamic immigrants to herself in a tendency of globalism.
Now, Islamic-Fundamentalists are destructing the social and cultural structures,
the secular systems what were constructed by Cultural Marxists.

神学における牧会的性質

ルター派神学校で学んだこともある私は、ルター派神学についてルター派未経験者からどんな神学か尋ねられたら、一言すると「牧会的」と答えることにしているが、それがレーヴェニッヒというルター派神学者がまさにその通りのことを言っていたことに我が意を得たりとややうれしい。

以下は目下翻訳味読中のLoewenichのLuthers Theologia Crucis, p.99より。
レーヴェニッヒはルターの神学について「経験と異なる信仰」というテーマの下で論じている。
ルターの神学の特徴としてexpectare Deum(神を期待すること)という思惟概念を引き合いに出して次のようにまとめている。

"Luthers Theologie hat immer seelsorgerliche Art.  In seelsorgerlicher hinsicht ist aber dieser Gedanke ungemein wertvoll."

「ルターの神学は常に牧会的性質を有している。この思惟は牧会的視点においてきわめて価値がある。」 

なかなか含蓄のある言葉です。

流行語大賞「日本死ね」を選考委員として指示した俵万智は反日

「日本死ね」は民主党議員の山尾が自身の政治的主張のために身分を隠し、つぶやいたものである。

政治的計略によって発された表現であって流行語大賞の対象になること自体がおかしい。また、この「日本死ね」は一切保育園待機児童の解決に貢献していない。この点は百田氏が指摘する通りである。山尾氏は自分のつぶやきをまるで一般人がつぶやいたように工作して国会で発言していたが、まったくその内容は要領を得ず、まったく待機児童解決には至っていない。

こうした「日本死ね」と品位もなく、また国会議員が口にするには憚れる表現が国会で飛び交い、また今年の日本語の顔として選ばれるようでは日本人の精神性も荒れ果てたものと言わざるを得ない。それを支持する俵万智が反日と批判されるのは当然の成り行きである。

元記事
「『流行語大賞2016』にて流行語トップテン入りを果たした『保育園落ちた日本死ね』という言葉についてネット上のみならずタレントの上地雄輔までもが否定的なコメントを発し、批判の声が相次いでいた『株式会社ユーキャン』ですが、Twitterにて流行語大賞の選考を行った歌人・俵万智が選出の理由を公表し、炎上が更に激しいものとなってしまいました。」
http://pixls.jp/I0001040

大学で軍事研究禁止?

毎日新聞オンライン記事にこんなものを見つけました。
>>関西大(大阪府吹田市)は7日、防衛装備庁が防衛装備品に応用できる研究を公募して資金提供する「安全保障技術研究推進制度」について、学内の研究者が申請することを禁止する方針を決めた。他大学の申請に共同研究者として名を連ねることも認めない。また、軍事を所管する国内外の政府機関の研究や、民間企業の軍事目的の研究にも協力しない方針を明確に打ち出した。

 昨年度、学内の教員が同制度の資金提供に応募したことをきっかけに、議論してきた。以前から研究倫理として、「基本的人権や人類の平和・福祉に反する研究活動に従事しない」と定めており、この原則に沿って判断したという。

 関大の芝井敬司学長は「『研究の抑制になる』との意見もあったが、大学としての姿勢をはっきりする必要がある」と説明した。>>

平和ボケですね。日本の大学は軍事研究をしてはならぬという姿勢のようです。攻められてもいいんでしょうか?日本国のために、日本国民の平和と安全のために自らの所属する学問猟奇において貢献するという考えはないのでしょうか。戦後の学問界が左翼に支配されていることの象徴的出来事ですね。これを毎日新聞が報じるのも納得がいきます。こうしたメディアと学問界の左翼的傾向を打破しなければ、そもそも本来的ではないですし、さらに現代世界の民族主義化の・保守主義化の潮流に遅れてしまうでしょう。

真珠湾訪問はダメ?

毎日新聞でこんな記事を見つけました。
「安倍晋三首相が日米開戦の発端となった地の米ハワイ・真珠湾を訪問してオバマ米大統領とともに犠牲者を慰霊することを表明した5日、オバマ大統領の訪問を5月に受けた被爆地・広島では、戦争のない世界の構築につながることを祈る声が上がった。

 真珠湾攻撃に参加した経験を持つ元海軍兵士の瀧本邦慶(くによし)さん(95)=大阪市東淀川区=は安倍首相の慰霊訪問について、「人気取りのパフォーマンスにしか思えない。戦死した… 」 続きを読む

ニュースサイトで読む: http://mainichi.jp/articles/20161206/k00/00e/040/246000c#csidxecf68f2ba0e3841b6902a1b5cc908cf
Copyright 毎日新聞

感想:思うに、考えすぎです。一国の長が戦跡を訪ね、過去に思いをはせるのはよいことです。あるいはこの方は左翼系思想の持ち主?元海軍兵士という肩書を持っていても左翼人士はいるわけですから。

日本人は整列して順番を待つ・・・整列の文化的起源


順番を待つのにきちんと列をなして並ぶ。我々にとっては当然のことだが、この日本人独特の光景を整列文化と名付けるのはおもしろい視点。

ただ歴史的にみると、これは古来の伝統とはいえない。幕末から維新にかけて、西洋列強の軍事力を目にして西洋風の近代的軍隊の必要を痛感した政府高官(の候補者)は近代的軍事教練からはじめた。そのときには立位(気を付けの姿勢)から始まり、歩き方・走り方(袴・下駄・草履着用の際の走り方とズボン・靴の走り方とは違う)から整列までを指導された。なぜなら、整列など全くできなかったから。

民俗学的に言うと、整列は実は農耕に由来する。稲作における田植えである。この場合、横一列に整列し、田植え歌にのってリズミカルに紐を横軸にして順序良く横一列シンクロさせて早乙女(祭りごとなど)が田植えを行っていく。

日本人としての文化的遺伝子(適当ないいだが)において整列は田植え文化を習俗的母体として近代的軍事教練により具体化して今日において幼稚園・保育園の園内躾・教育の一環として普遍化していると言えようか。

ユダヤ人は親日か?

youtubeで政治的に保守系の動画をみていると、親ユダヤ的な動画が結構多い。

そこで一言しておきたい。ユダヤ人には要注意ということを。彼らは決して日本の味方ではないということを。

ユダヤ人を何度も救った日本。しかし、その日本は数年後ユダヤ人社会から恩をあだで返されることになる。すでにこのとき共産主義思想国家であったソ連の首都モスクワにコミンテルンという組織があった。

ここは世界を共産化しようと企図し、各国に内乱を勃発させ暴力革命を通じてその実現を狙っていた。日本もそのレ外ではなかった。コミンテルンでは日本の共産化のためにコミンテルンのスパイが送り込まれ、確実に敗戦革命へと誘導されていった。   

まずは日中戦争を通じて日本は中国の共産化を手伝わされた。そしてこのときの戦争で日本は国力を削がれる。さらに1941年に真珠湾攻撃を端緒に太平洋戦争が始まる。アメリカとの戦争だ。この戦争は当時大統領だったルーズベルトがユダヤ家系出身であったことからも推察されるとおり、彼はユダヤ人エージェントだった。

コミンテルンの狙い通りに、ルーズベルトは日本との開戦を欲した。つまり、日本ははじめからアメリカと最終的に戦い、破滅へと至り、そこですでに政府中枢に入り込んでいた共産主義スパイによって順当に共産主義化していくという筋書きであった。
プロフィール

 軽部勇人

Author: 軽部勇人
A missionary in this Cyber Church

職業:医療関係
過去には10年ほど某教会の牧師をやっていました。他にもアルバイトを含め、さまざまな仕事を経験してきました。

趣味:哲学書・神学書の翻訳味読、歴史書精読(近現代史)・戦国史研究、民俗学研究

特技:ランニング
35年以上やってます。
10代は走力の限界への挑戦。
20,30代以降は身体的・精神的カタルシス効果の獲得。

信条:近現代史に関して、おそらく日本でオンリーワンの認識をもつミッショナリーです。反日活動家の侮日発言や特亜三国の歴史捏造に対してプロテスト(抗議)します。

なお、統一教会、ものみの塔、モルモン教会とは関係ありません。

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