社会保障費削減のための案

社会保障費予算の削減方法はこれだ。まず在日への生活保護廃止。生活保護受給者への医療扶助廃止。年齢を問わず知的障碍者の医療費免除廃止。経口摂取が不可能となった高齢者への点滴治療の自費化(胃瘻や経口経管栄養の廃止)。特定疾患等への医療費補助廃止。健康な児童は15歳までは医療費自己負担ゼロ。医療費自己負担割合については年金受給者は3割自己負担、それ以外は15歳までの児童を除きすべて5割自己負担。つまり普段から健康に各自留意すること、自己責任論、高齢者には人工的な強制延命処置はしないこと、無産者による医療費垂れ流しを即刻廃止することが重要。

生活保護費は原則的に日本国籍を有する者のみに支給すべき。在日韓国人には支給すべきではない。また、生活保護のうち、医療扶助(医療費タダ)は廃止すべき。無産者を長生きさせる理屈はない。社会にとってマイナス要因でしかない。知的障碍者の医療費免除は廃止すべき。作為的に長生きさせず、自然に天寿を全うさせるべき。市民レベルで国益に寄与した有産者(過去あるいは現在において一般労働による納税者や家庭の専業主婦ら)は例外とする。無産身体障碍者(いわゆる穀潰し)についてはそのあらゆる医療費免除を廃止すべき。精神障碍者の医療費免除は有産者以外廃止すべきである。彼らがあるパーセントテイジで生まれるのだとすれば、生まれた時点で生物学的・人類学的使命を果たしたのであり、それ以上生きる必要はない。社会に寄生してまで生きる必要はない。但し、彼らが自力で生活費を稼ぐか、保護者が手厚い保護の下で生きることは自由である。
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朝日新聞は戦前・戦中・戦後も一貫して売国新聞

思うに、朝日新聞は戦前・戦中は軍国主義に追従し、国策に従い、戦意高揚を謳い、戦争協力をしたという。そして戦後はその反省に立って一転して反戦・平和主義を主張するようになった。

しかし、よく考えてみると、もしかすると、朝日新聞は戦前戦中戦後も首尾一貫しているとも見て取れる。というのも、朝日新聞があれだけ戦意高揚を謳った目的は支那を共産主義化するため、また日本を敗戦革命を通じて共産主義化するためであったのではないか。

そして戦後も日本の共産主義化に向けて常に左翼的紙面作りに励んでいる。いわば、朝日新聞は戦前戦中において対支那戦と対英米戦の意味を、真の目的を知っていた。つまり、アジアの共産主義化である。そうすると、尾崎秀実が誘導した大東亜共栄圏や八紘一宇のあの発想は実は共産主義国の反映と拡大を目的としたものであったのではないかと疑いたくなる。尾崎はもしかすると、この二つのきわめて日本的な発想に実はもう一つ別の悪魔の意味を含蓄させていたのではないだろうか。

つまり、朝日新聞は戦前・戦中・戦後を通じて一貫して売国新聞である。

ヴェノナ文書―江崎道朗氏の講演動画より

ヴェノナ文書に関する江崎道朗氏の講演動画は非常に優れています。

先の大戦におけるコミンテルンの暗躍の指摘は若狭和朋氏と同じです。

ただ、若狭氏と異なるのは次の点です。若狭氏がアメリカの参戦理由について、ユダヤ資本家がユダヤ人同胞の救出という人道的見地に基本的に立っていたことに対して、江崎氏はアメリカ参戦の理由として、レーニンが唱えた世界共産主義化の方法としての敗戦革命に日米開戦をつうじて日本を引きずり込むためであったとみている点です。

こちらのほうが若狭氏の見解よりも政治的に首尾一貫性を有しているように私は思います。この動画の要点を私なりにまとめてみました。関心のある方はぜひ見てください。下記にURLを張り付けています。

  1.極東軍事裁判(東京裁判)はルーズベルトが共和党からの日本弱体化政策批判をかわすために行った米国国内向けの宣伝工作であった。

  2.ヤルタ協定(ルーズベルトとスターリンの戦後世界構想)つまりユダヤ=共産主義世界構想の上に戦後日本の体制が規定されている。

  3.Weak Japanつまり日本弱体化はユダヤ=共産主義化を推し進めようとしていたルーズベルト(ユダヤ人エージェント)とスターリン(ソ連式共産主義者)にとってアジアの平和=共産主義国家の成立のためには必要不可欠な戦略であった。

  4.日米開戦の目的はレーニンの敗戦革命論を引き継ぐコミンテルンの指令に基づく。日米開戦によって日本を敗戦させ、日本を共産主義化することが日米開戦の目的であった。ルーズベルト大統領はそのために国策を誘導した。

  5.二度の大戦を含め、日本の保守派とアメリカの保守派にとって真の共通の敵はユダヤ・共産主義である。

  6.日本の保守派とアメリカの保守派の協働連携で極東軍事裁判史観を覆すことができる。なぜなら、アメリカの保守派は今日の支那共産党と北朝鮮の脅威をヤルタ協定に原因があるととらえ、アジア共産主義化の防波堤として日本を強くするべきだという見解を持っているからである。

 https://www.youtube.com/watch?v=H1858lg1VIo
ヴェノナ文書

ユダヤ人と共産主義と戦争

1.ハザル帝国から日露戦争まで   

  7世紀にカスピ海や黒海沿岸を支配したトルコ系民族ハザル(カザル)人が帝国を建国した。ロシア人との間で抗争が繰り返された。ビザンチン帝国(正教)・イスラム帝国とも抗争し、ハザル人は740年にユダヤ教を受け入れた。現在、世界のユダヤ人の主流がハザル人の子孫である。一般にはアシュケナジー・ユダヤ人と呼ばれている。モンゴルによって13世紀にハザル帝国は征服された。ハザル人はロシアの地に逃れた。ロシアの地ではヴァイキングによるキエフ大公国が建国され、のちにギリシア正教が受け入れられた。 

  モンゴル人の支配を経て、15世紀にイワン3世のときに自立し、彼はツァーリを名乗った。ハザル人は迫害されていく。多くのハザル人はポーランドに逃れた。そして、ハザル人は国家内国家を存続させていく。ロシア帝国内ではユダヤ人集落のポグロムが繰り返された。ハザル人側もロシア人に報復した。

  スペインにはスファラディ・ユダヤ人がいた。  スペイン帝国は彼らを国外追放した。彼らはオランダ、イギリスへ逃れた。ユダヤ人の移動が産業革命、フランス革命、アメリカ独立、世界大戦の契機となっていく。日露戦争の戦費の残りをジェイコブ・シフが引き受けてくれた。シフの意図は何だったのか。鉄道王ハリマンは地球交通を夢見ていた。ニューヨーク→大陸横断鉄道~太平洋航路~シベリア鉄道~ヨーロッパ~大西洋航路→ニューヨークというルートである。これはポグロムの絶えないロシアからユダヤ人を救うための抗争と推測された。小村寿太郎外相はユダヤ人救済がかかっていたこの桂・ハリマン協定を反故にした。ハリマンは「10年以内に日米は開戦するであろう」と演説した。

  さらに金融問題が絡んでくる。アメリカは通貨制度を金本位制度に切り替え、アメリカのメキシコ銀は通貨の地位を失った。大量の銀を保有していたロックフェラー・ハリマン財閥はロシアの金と石油に目を向けた。これがアメリカの支那・満洲への進出の経済的野望となる。桂・ハリマン協定はこの側面をもっていた。日露戦争以後の日本の迷走は世界のユダヤ人社会を裏切ったことに始まる。日本に投資したのはシフらアメリカの銀行家であり、露西亜に投資したのはヨーロッパの銀行家であった。彼らは日本とロシアから返済を受ける。

  2.共産主義思想誕生の背景

  3.コミンテルンと戦争  
  
  4.ルカーチとフランクフルト学派

金で世界を牛耳るユダヤ人金融家

ユダヤ人金融家というワードでyoutube上(当該動画は削除された)で少し議論のやり取りをしたのでここに紹介しておきます。
対話相手は2人です。一人をA氏、もう一人をB氏とします。

A氏が>>近現代史においてアメリカが各地に戦争を吹っ掛けた<<という意見をしていました。
これに対して軽部(ブログ主)が次のように返信しました。

軽部:「アメリカという括りだと問題の核心が見えてきません。より正確に表現すると、在米ユダヤ人金融家が原因ですね。彼らが多国籍企業に融資しており、それらの企業に金儲けさせ、返済を当てにしているわけです。そもそも共産主義思想の誕生もユダヤ人保護のためであり、支那事変の原因もコミンテルン(世界共産主義化運動)の策謀ですね。」

B氏:「うーん 私も国ではなく、国際企業家、国際銀行家が世界を動かしているってのはわかっているのですが、それは一枚岩じゃないんですよね。それぞれのグループがやくざみたいに島を自分のものにしようとするが、自分にも利益がある場合は、他のグループと共働する。

例えば、ロスチャイルドはユダヤ人って言われますが、ユダヤ金融家かというと、そうじゃない。
イギリス王室や石油・核事業・軍事産業などに結婚で血縁を作ってきた。

ブッシュ一家は確か金融家の支援で政治家になったらしい。ゆえにその人たちの方針を訊いてアメリカの政治や経済を動かしていたわけですよね。」



軽部:「『例えば、ロスチャイルドはユダヤ人って言われますが、ユダヤ金融家かというと、そうじゃない。イギリス王室や石油・核事業・軍事産業などに結婚で血縁を作ってきた。』という見解は無理があるでしょう。18世紀のロスチャイルド家の事業と広がりを見れば、その歴史を否定するような内容を持っています。

ユダヤ人金融家としての属性を否定することなく、その豊富な資金力で多角的な事業に参入したというのが流れであり、金融家を否定する必要はありません。また、宮廷ユダヤ人となりえたのも莫大な資本のおかげです(ちなみにチャーチルはユダヤのマルボロ公爵家の出であり、終生ロスチャイルド家とは親しかった)。

なお、当然、ユダヤ人金融家や事業家はロスチャイルドに限ったことではない。石油と薬の分野に強いロックフェラー家もある。そのほか、縁のあるモーガンなどなど。  

ユダヤ人金融家にアメリカ社会は経済的奉仕を強いられている、搾取されているーちょうどナチス誕生の機縁となったのと同じ状況ーというその構図は具体的には次の通り。日本で通貨発行権を持っているのは中央銀行である日銀。私たちがよく耳にするアメリカのFRB。これは日本の中央銀行のような組織ではない。民間銀行である。その最大の株主はロスチャイルド家の銀行。民間銀行のFRBがドル紙幣を印刷し、それをアメリカ政府は借りて予算を組み、利子をつけて返済するという仕組みになっている。借金を返すのはアメリカ国民である。  

ソ連はスラブ系から迫害を受けていたユダヤ人を救うためにイギリスとアメリカがつくった国です。但し、スターリン登場以後ある程度思うがままとはなりえなかったという面はある。

とりあえず、フランス革命、ユダヤ人、マルクス、粛清、戦争、、ロシア・ユダヤクーデター、コミンテルン、ソ連、ユダヤ人金融家は各民族の文化・伝統・道徳倫理・社会・精神を破壊するとんでもない内容を実体としている。」


A氏:「御説明有り難うございます。日本はどうしたら、良いでしょうか。」


軽部:「『日本はどうしたら、良いでしょうか。』 これはいっしょに考えたいテーマですね。私が思うに、次のことは必要な事柄の中のいくつかであるように思います(細かい点は抜きにしています)。  
1.共産主義思想・団体の非合法化  
2.日本人としての自覚を養成するため、日本史を天皇陛下及び皇室を中心にとらえなおす。  
3.国益実現を目的としつつも、現状ではユダヤ社会と喧嘩をしないように国際協調に努める。  
4.新エネルギーの確保(自然エネルギーの類ではない)  
5.戦勝国の論理で動いている世界情勢を乱さない範囲でアジア諸国において脱自虐史観・反東京裁判史観に基づいたアジア外交を展開する。
6.成立過程に疑義を呈し現行憲法廃止、新憲法制定
7.在日社会の規制強化
8.GHQ検閲組織に由来するNHKの反日放送制止を目的とした国営化  
9.ユダヤ社会の歴史的・政治的・経済的研究成果の国政への反映  
10.高等教育において軍事学を教授」


B氏:「チャーチルってイギリスの首相だったチャーチルですか?
息子がロスチャイルド系と結婚してますね。
マルボロはダイアナの方じゃなかったでしたっけ?
マルボロ家がユダヤ人だとすると、ダイアナもユダヤ人ってことになりますよ。

ロスチャイルドはナポレオンの戦争から、一気に金持ちになっていたんですよね。
日本がロシア戦争に勝てた理由の一つが、どの国も日本が負けると思って支援しなかったところに、シフが日本に戦争資金を提供したことで勝てたって側面もあるんですよねぇ。。。。

第二次世界大戦では、アメリカと日本を戦争にひきずりこんで、がっぽり儲けたという。。。

広瀬隆さんの<赤い盾>というものを読んだことがあります。
背びれ4枚のロスチャイルドはユダヤ金融家のようで、そうではないって言ってました。

そのあとの本読んでいないので、ロックフェラーとの絡みは知らないのですが、ロックフェラーもモルガンもユダヤ系じゃないですよね?
ただし、ロスチャイルドから支援を受けて大きくなったことは確か。金融を支配するものが全世界を支配できる。」



軽部:「『チャーチルってイギリスの首相だったチャーチルですか?』そうです。

『マルボロはダイアナの方じゃなかったでしたっけ?マルボロ家がユダヤ人だとすると、ダイアナもユダヤ人ってことになりますよ。』だとしても大きな問題はありません。

『日本がロシア戦争に勝てた理由の一つが、どの国も日本が負けると思って支援しなかったところに、シフが日本に戦争資金を提供したことで勝てたって側面もあるんですよねぇ。。。。』ほかにハリマンが重要です。

『広瀬隆さんの<赤い盾>という・・・ユダヤ金融家のようで、そうではないって言ってました。』広瀬氏の個人的な考えです。

スペインでユダヤ人として生きていた先祖がマラノに。迫害をのがれて、フランスでユグノー(改革派=長老派)に改宗。その後、カトリックによる迫害をのがれて、ドイツへ。ドイツでは改革派として生きることはできた。その後、アメリカへわたり、バプテスト派(福音派)に改宗。アメリカの政治・宗教界に於ける一大勢力である福音派メンバーとなる(ということでいわゆるWASPではない)。というのがロックフェラーの出自じゃないでしょうか。
  
モルガンはロスチャイルド系。姻戚関係、経済的協働者などいろいろな関係性でユダヤ人とつながりがある。また、エージェントという概念も大事。」

議論の流れは以上です。

<<まとめ>>
まあ、ユダヤ人金融家がグローバルな金融ネットワークを敷いており、そのなかに多国籍企業が彼らから資金提供(株など)を受け、彼らのために利潤を得ようと企業努力をしている。もちろん、多国籍企業側も彼らのおかげで企業戦争のなかで生き残りを続けてこられている。

地球大的な倫理であるピース・インターナショナル・グローバリズムはまさにユダヤ人に奉仕する普遍的倫理であり、戦勝国の世界観なのです。第2次世界大戦の勝者はアメリカでもなく、イギリスでもなく、支那でもなく、ソ連でもなく、実はユダヤ人金融家だったのです。戦後の世界秩序は彼らの人身保護と金儲けのために形成され、維持されているのです。
   

共産党の実態

前委員長の不破弘樹は小学校とほぼ同じだけの敷地の中で豪邸に住んでいる、まさにブルジョア階級。

共産党は日本国民の格差是正なんて言ってないで、まずは党内の貧富の格差是正に成功してから国政に関して意見を言ってくれ。

共産党の階級闘争とはルカーチ以降は実質的には特権階級(いわゆる知識階級のエリート)の特殊権益の構築のための闘争と既得権益保持の闘争に過ぎない。

フジテレビが暴いた共産党の招待

二重国籍の蓮舫

蓮舫が日本と中華民国(台湾)の国籍を持っていた事実が発覚した。

議員辞職ではなく、議員資格を剥奪すべきである。

蓮舫は支那が送り込んだ工作員に違いない。

日本国籍を持っていると同時に台湾国籍というものは存在しないわけだから中国籍を持っていたというのだから、民主党与党時代に彼女は中国人なのに日本の国務大臣を務めていたというのか。

日本の政治システムはわきが甘い。スパイ天国とはよく言ったもんだ。これは尾崎・ゾルゲ事件以来の政治史上の大失態である。

世の中を混乱に陥れる左派系新語

性の解放、女性の解放を謳った一昔前の流行語であるフリーセックス、ウーマンリブ、ジェンダーフリーにつづき、「地球市民:異文化共生:国際化:グローバル社会」といった左派系造語新語はユダヤ人金融家をはじめとするユダヤ人社会に奉仕するユダヤ・共産主義思想のつくりだした虚偽意識にすぎない。

アメリカが日本を滅ぼそうとした

大東亜戦争は戦勝国の都合によって太平洋戦争と呼びならわされるようになりました。アメリカは国内に寄生しアメリカ社会に寄生し、その経済的生き血を吸い続けていたユダヤ資本(エージェント=ユダヤ・共産主義者)によって操られ、日本への復讐、ヨーロッパ戦線への参加のために日本と開戦するに至りました。

当時のアメリカ大統領ルーズベルトとトルーマンは戦争犯罪人であり、その罪を逃れることはできません。たとえ、大統領の子供であろうとも。shinjitu nakanoはアメリカ軍によるこの記録映画について解釈を捻じ曲げてこうして公開に踏み切りました。GHQ作成のWar Guilt Information Program(WGIP)によるただの洗脳者にして反日屋です。  そもそも西欧列強諸国がアジアに広大な植民地を抱える中でアメリカのみが立ち遅れ、ルーズベルトは国益のために欧州戦線に参加し、ドイツと一戦を交え、権益拡大をもくろんでいました。

ところが、アメリカ市民は戦争反対でした。その世論を変えるために日本との戦争を計画しました。日本に石油を輸出せず、窮地に追い込み、日本側の攻撃を待ち望んでいました。  そうして実現したのがルーズベルトが期待した通りの真珠湾攻撃です。これを大々的にアメリカの危機とセンセーショナルに喧伝し、アメリカ世論の参戦の意思を形成したのでした。あとはアメリカは日本人に対して戦争犯罪による暴虐の数々を尽くします。無辜の市民を巻き添えにした二つの原爆、大都市空襲です。日本人捕虜はほとんどが殺害されました。

沖縄戦の記録映画においては沖縄県民が一部収容されていますが、カメラのまわっていないところでは女性は強姦され、多数の人々が殺されています。のちにGHQ最高責任者として当初任に当たったマッカーサー元帥はのちにこの戦争は日本にとって安全保障上の自衛戦争であったと法廷で証言しています。また、彼は天皇陛下の御人柄に感動し、日本の復興にとって最重要の存在と考えました。そんな天皇陛下が殺人者であるわけがありません。天皇陛下は古来より日本国民の幸福のために日本国の大祭司として祈り続けてくださっています。
プロフィール

 軽部勇人

Author: 軽部勇人
A missionary in this Cyber Church

職業:医療関係
過去には10年ほど某教会の牧師をやっていました。他にもアルバイトを含め、さまざまな仕事を経験してきました。

趣味:哲学書・神学書の翻訳味読、歴史書精読(近現代史)・戦国史研究、民俗学研究

特技:ランニング
35年以上やってます。
10代は走力の限界への挑戦。
20,30代以降は身体的・精神的カタルシス効果の獲得。

信条:近現代史に関して、おそらく日本でオンリーワンの認識をもつミッショナリーです。反日活動家の侮日発言や特亜三国の歴史捏造に対してプロテスト(抗議)します。

なお、統一教会、ものみの塔、モルモン教会とは関係ありません。

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